アドラー心理学の「貢献感」の話が、心に沁みます♪

【ブログ】「承認欲求」を満たして、社会問題を減らそう


↓引用させていただいています。
自分自身を満たす「貢献感」

では、自分の周りでこのような承認欲求が満たされるような取り組みがされていない。
というような人はどうすれば良いのでしょうか?

自分の周りには承認欲求を満たしてくれる人はいない。
なんて人も多いと思います。

そんな時には、「貢献感」を感じることが有効です。

『嫌われる勇気』(岸見一郎・古賀史健著/ダイヤモンド社)
という本が大ベストセラーとなりましたが、

そのアドラー心理学では、「承認欲求」は否定されていますが、
「貢献感」という言葉で「承認欲求」を言い換えています。

自分自身が「貢献している」と実感していることは、
他人から承認されていると感じることとほぼイコールの効果をもたらすのです。

周りから承認欲求が満たされない。と感じるのであれば、
自分自身が「貢献感」を持って、日々やりがいを感じながら過ごしていくことが
幸せに生きるためのひとつの重要なキーワードになるのです。




良い動画を教えてもらいました。
◆武田鉄矢 今朝の三枚おろし、テーマ『アドラー心理学入門』8日間まとめ
現在は表示されません。
https://www.youtube.com/watch?v=-IpZKQld184
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