「ワセリンの種類」と敏感肌の人の選び方/ワセリンが「フットケア」に素晴らしい効果!!

[ワセリン] ブログ村キーワード[白色ワセリン] ブログ村キーワード[敏感肌] ブログ村キーワード[サンホワイト] ブログ村キーワード[ヴァセリン] ブログ村キーワード
3年ほど前からワセリンを使っていました。
いろんな使い方がある良い商品です。
⇒◆アトピーはもちろん、敏感肌の方に【ワセリン】おススメです! 
(ツイートとして、下の方に貼っています。)

★白色ワセリン 500g
IMG_2691.JPG

最近、急に寒くなりましたよね。
ネットやSNSでワセリンの話題が持ちきりです。

実はここ最近放置気味だったのを思い出しました。
以前は、口の周りが荒れて状態が悪い時に付けていました。
ベタベタするのが、気になりますよね。^^;

今回は、ガサガサになっている足の裏にたっぷり塗って寝ました。

何と・・次の朝、ツルツル~~。
正直びっくりしました。
即効性があるのですよ。
それから、マメに塗ってケアしています。
とても良くなっています。

その時に、ふくらはぎにも塗ってマッサージをしています。

私のオススメは、フットケアです。

他に気になるのが、
割れてしまったパウダーチークを、ワセリンでクリームチークにする方法です。

ここからは、注意点になります。
ワセリンの種類
●黄色ワセリン
「ヴァセリン」が黄色ワセリンになります。
黄色ワセリンはワセリンの中では1番精製度が低く、不純物の含有量が多いのが特徴です。
色が黄色いところから、「黄色ワセリン」と呼ばれています。
販売区分は「雑貨品」のため、医薬品・医薬部外品には当てはまりません。

黄色ワセリンは精製度が低いからといって危険というわけではありません。
ただし、少し刺激が強く感じることもあるので次の人は使う時は注意が必要です。
・肌トラブルを起こしたことがある人
・敏感肌の人
・赤ちゃん
・アトピー性皮膚炎の人


●白色ワセリン
黄色ワセリンよりも精製度が高いため、少し値段は高めになっています。
医療用としても処方されているので、
敏感肌・アトピー性皮膚炎の人も使うことができます。

赤ちゃんに使う場合、普通の白ワセリンを使うのが不安という人は「ベビー用ワセリン」という
のもあります。

私は敏感肌ですが、「ヴァセリン」もどちらも使用感に差を感じず、大丈夫でした。
他に、プロぺトサンホワイトがあります。
こちらに詳しくあるので、読んでみて下さい。 




IMG_2690.JPG

 * * *